不用品回収、ゴミ処分ならエコピットがおすすめ

業者詳細

【エコピット】定額パックプランで安心。東京エリアの不用品回収業者なら
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不用品回収業者エコピットは東京エリア(東京・神奈川・埼玉・千葉)の不用品回収・ゴミ処理業界では非常に人気。

料金が見えにくいことが多い不用品回収会社が多い中、定額パックプランを設定してあるエコピットは初めて不用品回収を依頼する方にも安心です。

今回はこの不用品回収業者エコピットの料金やサービス内容、気になる評判などを徹底調査しました。

また市区町村によるゴミ処分方法と不用品回収業者エコピットに依頼するケース、どちらがお得なのかも比較してみました。

これから「不用品回収業者に依頼してみようかな…」とお考えの方は是非記事を読んで参考にしてみてください。

不用品回収業者エコピットのサービス特徴

不用品回収業者エコピットの特徴は以下のようなものが挙げられます。

  • 定額パック料金なので安心
  • 無料見積もりが、24時間、365日対応
  • 即日対応も可能
  • 損害保険に対応
  • ハウスクリーニングや遺品整理も依頼できる

これらエコピットの特徴をもう少し詳しくみてみましょう。

定額パック料金なので安心

エコピットの最大の特徴であり、おすすめポイントがこちら。

不用品回収・ゴミ処理業者の中には良くない業者もおり、そういった業者を選んでしまうと事後請求があったり、当日引き取りをしてくれないなどトラブルになってしまいます。

しかしエコピットであれば定額パック料金が用意されているので明朗会系で安心。

定額パック料金に含まれるのは以下の項目です。

  • 搬出作業費
  • スタッフ追加料金(2名まで)
  • 車両費
  • 出張費
  • 階段料金(2階まで)
  • エアコン取り外し
  • 梱包作業費

つまり、見積もりを取った後の追加請求される可能性があった項目が全て定額料金プランに含まれているので、不用品回収が完了した後の事後請求がないということなんですね。

もちろん見積もり額と希望が合わなければ、その場で断ってもOKです。

エコピットの定額見積もりプラン

プラン名料金荷台容量
お任せパック/SSパック12,000円〜0.8m3(立米)
軽トラックパック/Sパック25,000円〜2m3(立米)
平トラックパック/Mパック40,000円〜4m3(立米)
2tトラックパック/Lパック85,000円〜7m3(立米)

少量や単品の不用品回収も可能

エコピットはゴミ袋1つから不用品回収してくれます。しかし一点気を付けなければいけないことがあります。

それは出張費・基本料金・車両費などが込みになるのは、定額パックを利用した場合のみということ。単品で不用品回収を依頼すると別途上記の費用がかかってしまうということを覚えておきましょう。

エコピットが回収可能なもの

ベッドテレビ
(ブラウン管・液晶・プラズマ)
タンス洗濯機衣類乾燥機
エアコンソファー冷蔵庫パソコン大型家具
大型家電生活家電楽器オーディオ機器自転車
スポーツ用品ペット用品タイヤ学習机カラーBOX
布団水槽健康器具可燃ゴミ不燃ゴミ
シュレッダープリンターゴルフセットその他

エコピットが回収できないもの

生ゴミ液体類食品類
ブロック生木汚物など

上記のものはエコピットでは不用品回収できません。

無料見積もりが24時間、365日対応

エコピットは見積もりをオンラインか電話で取ることができるのですが、それがなんと24時間365日対応。

急なゴミの処分や片付けが必要になった場合などは助かりますね。

即日対応も可能

トラックを多く保有しているエコピットは即日対応もしてくれます。つまり朝方に連絡して見積もり後、その日中に回収ということも可能というわけです。

また無料出張見積もりもできるので、ゴミや不用品の量が不明な場合は出張見積もりをしてもらって、そのまま不用品回収というのもできます。

損害保険に対応

エコピットは必要であれば損害保険にも対応しているので、万が一場合も安心です。

ハウスクリーニングや遺品整理も依頼できる

不用品回収やゴミ処分だけでなくエコピットはハウスクリーニングや遺品整理、ゴミ屋敷清掃bなども行ってくれます。

部屋の断捨離や片付けの際に合わせて依頼すると良いでしょう。

トラブルに合わないために!エコピットの口コミや評判を調査

実際に不用品回収を依頼するとなると気になるのがエコピットの口コミや評判ですよね。

今回は用品回収業者エコピットの口コミや評判を調べてみました。

エコピットの良い口コミ

事前に口コミを見て賛否あったためスタッフが来て、見積もりが出るまでは
かなり不安がありました。
事前に、SSパック(¥12,000+税)またはSパック(¥25,000+税)で
頼んでおり、当日廃品のサイズを計測した上で最終的な実施有無・パックの
料金を選択するように受付の方と話していました。
当日スタッフより30分前に連絡をもらい時間通りに到着、説明も明確で
清潔感もある方でした。サイズを測り、今回はSSパックとなり料金も
追加料金等はありませんでした(土日の+10%は受付時に聞いていたの想定済み)。
ほかの廃品回収が必要な場合にはまた頼もうかなと思います。ー30代/男性

料金も他の業者より良心的でした。
また、電話の対応もとても親切で感じがよく、また素早く作業していただき大変ありがたく思いました。
また機会があれば利用します!ー30代/女性

エコピットの悪い口コミ

頼んだのがギリギリだったので、即日対応してくださったこちらにお願いしました。
電話で伝えた物より、2点ほど多くなってしまったのですが、それだけで見積もりよりも一万円プラスされました。また、運ぶ際に棚を思い切りドアにぶつけても、大丈夫です〜とだけ…いやいや、ドアに傷がついたら困るんですけど…。支払いも、業者の方のスマートフォンにクレジットカード番号を直接打つというやり方に不安を感じました…。会社の物だとはおもいますが、大金なのに雑なのでは…と不安感を抱きました。引越しも迫っていて他に変える時間もなかったので仕方ありませんがー20代/男性

冷蔵庫と洗濯機と棚を依頼しました。身なりも綺麗ではなく、小汚ないおじさんが私服で来ました。こちらの不手際ではありますが、冷蔵庫からの水漏れに対し、「うわー!」と嫌そうな声をあげて、対応していました。金額に関しても概算で、説明も不十分でした。良かった点といえば、対応の早さです。緊急時にはよいですが、個人的にはできるだけ利用したくないです。ー40代/男性

エコピットの口コミや評判を調査するとおすすめするものもありましたが、厳しい意見も見受けられました。

良い口コミでは「見積もり通り」「素早い対応」「丁寧」というものが多かったです。

悪い口コミでは「スタッフの質が悪い」「見積もりとずれていた」というものがありました。

事前見積もりはあくまでも事前なので、詳しく電話口で説明しても当日、料金がずれてしまうのはしょうがないかもしれません。

トラブルにならないためにも、引越しが控えているなどであれば少しでも余裕を持って当日見積もりを迎えるようにするのが良いでしょう。

料金が割高だと感じるのであれば、当日キャンセルできる、時間的余裕を作っておくと良いです。

全体的にエコピットは良い口コミが多かったような印象を受けました。

不用品回収業者と市区町村など自治体へのゴミ処分方法の使い分け

これまで不用品回収業者のエコピットについて詳しくみてきました。

もちろんエコピットのような不用品回収業者は便利。

しかし家具などの粗大ゴミ処分は料金だけをみると自分で自宅の前まで搬出する必要はありますが、自治体へ粗大ゴミとして処分する方法をとった方が安くなる場合もあります。

エコピットと自治体によるゴミ処分を比較

エコピットなどの不用品回収業者と自治体による粗大ゴミ処分を比較してみました。

エコピットなど不用品回収業者自治体の粗大ゴミ処分
スピード早い。当日も可能数日かかる場合が多い
手間自宅まで取りに来てくれる、搬出も対応自分で自宅前に搬出する必要がある
料金量が多いと安くなる少量であれば割安
買取エコスマイルなら対応可能不可
パソコンや白物家電処分可能粗大ゴミとして処分不可。別扱い

スピードや手軽さで選ぶのであれば、自治体に依頼するよりもエコピットのような不用品回収業者に依頼した方が良い面が多いです。

逆に自治体に粗大ゴミ処分を依頼した場合は手間や時間がかかりますが、割安。特に少量であったり、単品であればさらに費用を抑えることができそうです。

しかし大量にあればあるほど積み放題パックを設定しているエコピットなどの不用品回収業者の方が安くなることが多いです。

あと、自分で粗大ゴミとして処分する場合に覚えておきたいのが、自治体にゴミ処分をしてもらうのであれば、いわゆる「白物家電」と呼ばれるものは家電リサイクル法により粗大ゴミとは別扱いをしなくてはいけないということ。

家電リサイクル方の対象は以下の5種類です。

  1. エアコン
  2. テレビ
  3. 冷蔵庫
  4. 洗濯機
  5. 衣類乾燥機

これら5品目は購入したお店に引き取り処分を依頼するか、指定取引所に「家電リサイクル券」を貼って自分で持ち込む必要があります。

さらにパソコンも「小型家電リサイクル法」の定めにより、各自治体に設置された回収ボックスに入れるなど別扱い。詳しくはお住まいの自治体のWebサイトをチェックしてみましょう。

まとめ

いかがだったでしょうか。今回は東京エリアで人気の不用品回収業者、エコピットを詳しく解説してきました。

また粗大ゴミを出す場合、地方自治体に依頼する方が良いのか、エコピットを選んだ方が良いのかを比較検討もしてきました。

結論としては。、費用がかかっても手軽さを取るなら不用品回収業者がおすすめ。逆に単品を安く捨てるなら自治体に依頼がおすすめです。

不用品回収業者はある程度の費用はかかりますが、賢く使えば素早く、楽に不用品を処分できるのが大きな魅力といえます。

特に大量の不用品回収になればなるほど、搬出の手間などを加えて考えると積み放題プランのあるエコピットのような業者を選ぶとお得感がでます。

おすすめの方法は引越し時などに家の中にあるものをある程度、整理した上でしっかりと不用品の内容を業者に無料見積もり時に伝える。

料金をきちんと見積もってもらった上で、地方自治体に処分した場合の料金と比較して選ぶのが賢い不用品回収業者の利用方法と言えそうです。

また当日に前日までの見積もりと大きな隔たりがある場合では、断ることも可能なので、引越し前日などギリギリに不用品回収を頼むのではなく、少し余裕を持って依頼するのもトラブル回避として心がけておきたいポイントです。

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